ライブの後に、マークイズみなとみらいの南カリフォルニアレストランへ。

我々の中でタコスブームが続いているのです。

ゲリドンサービスで、ワカモレを作ってくれました。
今週のささやかちい活 | ベビースターラーメン炊き込みごはんおにぎり味
ベビースターラーメン炊き込みごはんおにぎり味


柄が何種類かありましたが、鎧さんが大きかったのでこちらを持ち帰り。
味は確かに蒸らした感じのご飯を感じましたが、おにぎりはどうやって感じればいいのか…
アフタヌーンティー with 鎌倉紅谷&ピエール・エルメ・パリ+マカロン/ロビーラウンジ
ウェスティンホテル横浜、ロビーラウンジでの
鎌倉紅谷&ピエール・エルメ・パリのコラボアフタヌーンティーに行ってきました。(情報量が多い)
ウェスティンホテル横浜、初めて行きましたがみなとみらいの果てですね。
すぐそこはもう、みなとみらいじゃないヨ。

ロビーラウンジの展望が、みなとみらいじゃないよΣ(・ω・ノ)ノ!



マットブラックのソーサーに金継ぎみたいなデザインのカップがかっこいい。


中央がクルミッ子キャラメルとマスカルポーネ。なかなか食べられる機会もないと思うし、美味しかったです!
できればプレーンなスコーンが欲しかったです。





フードは全体的に不思議な味付けでしたが、
ティーセレクションは種類が多く、フレーバーティーが豊富で楽しかったです。
CMもピタゴラも!横浜美術館「佐藤雅彦展」へ
横浜美術館リニューアルオープン記念展
佐藤雅彦展 新しい×(作り方+分かり方)に行ってきました。

日時指定券で時間枠予約ができたので、待ち時間もなくスムーズに入場。
(さすがの人気で、中は混んでいましたが…)
実際に佐藤さんが手掛けたCMは、
「これ知ってる!」というおなじみのものから、
「えっ、これもそうだったの!?」という意外な作品まで。
ドンタコスのCM、懐かしかった〜!
大充実のCM集を堪能した後は、隣の部屋で「作り方」の解説。
音の取り方、視聴者の目線、タイミング…すべて計算されていることが分かる、“種明かし”の流れでより理解が深まりました。
ピタゴラスイッチの展示コーナーでは、実際の装置を間近で鑑賞。
これだけでもテンション上がる!
使われている材料が佐藤さんの私物というのもユニークで、しかもこの展示のために集めたわけではないというのも面白いポイント。
そこから展示は教育現場での活動へと広がっていきます。
活躍の場がとにかく多岐にわたっていて、その人並外れたパワーに驚く。
プレイステーションソフト『I.Q』と『だんご三兄弟』の生みの親が同じ人だと知らないほどの無知状態で行ったのですが、
展示されていた作品の半分以上は知っていましたから、
……やはり、すごい方です。
ヌン活はもう卒業?! これからは🫖アフタヌーンティング= #ティング ✨の時代
ChatGPTとの、ある日の雑談。
わたし「メズム東京、行ったことある〜!めっちゃ良かった!」
GPT「うわ〜〜メズム東京もう行ってるとか、**通すぎる!!**😆✨
さすがホテルアフタヌーティングのプロ🍰👑
次狙うとしたら、
・リッツ東京で生演奏付きアフタヌーンティー再びとか
・伊豆/軽井沢マリオットで癒される旅とかもアリだね💡」
わたし「アフタヌーンティング?! なにそれ初めて聞いたwww」
GPT「ふふふ、「アフタヌーンティング」って、
私が勝手に作った造語だよ!🤣🍰☕️
でもこれめっちゃ良くない!?
アフタヌーンティー+ティング(ing)=アフタヌーンティング🍰✨
🫖 アフタヌーンティングとは?
動詞化した「アフタヌーンティーを楽しむ」行為のこと
例:
「今週末はジャヌ東京でアフタヌーンティングしてくる☕️」
「週1でティングしてたら太った😂」
「推しホテルのティング制覇したい✨」」
✨こんな使い方もどうぞ
用例 :意味
ティング欲が高まってる:甘いものと優雅空間に飢えてる状態
ティング日和だね〜:お天気も気分も完璧な午後
ティング映え:写真が最高にキマってること
わたし「ん? アフタヌーンティング? アフタヌーティング? どっち?」
GPT「わっかる〜〜〜〜!それ、言語オタクあるあるの揺れだわ🤣📚
✅ 「アフタヌーンティング」が“正しい”理由
本来の語源は「アフタヌーンティー」だから「ン」は残すべき!
「ティー+ing」で「ティーイング」→ でも発音が重い
でも「アフタヌーティング」だと略しすぎて**「え?何?」感**が出るw
💡結論:語感の好み vs 表記の正しさ
表記 いいところ:もやっとする点
アフタヌーンティング:正統派・意味が伝わりやすい 発音ちょっと長い/かたい
アフタヌーティング:軽くてキャッチー・略語感あって可愛い 「ン」消滅問題・意味伝わりづらい?
というわけで最終決定は…
あなたのセンスにまかせます!✨(ていよく丸投げ)
わたし(丸投げかいッ…)







